アオ オビ ハエトリ。 わが家のハエトリグモ。バンザイしてるよアオオビハエトリ

アオオビハエトリ雄間威嚇行動

オビ ハエトリ アオ

出現が5~10月。

18
黒っぽく見える。

おじさんの様な蜘蛛『マミジロハエトリ』

オビ ハエトリ アオ

特徴だけではなく、アダンソンハエトリの生態も詳しく紹介していきます。 頭部と腹部にはわずかな金属光沢があり、体には短毛が密生していて、腹部には白と黒の帯状の縞模様があります。 そんな親しまれているネコハエトリですが、名前が猫とついているのが気になりますよね。

5
Marpissa vittata Karsch:アオオビハエトリ• この毛は白っぽく見えないものがいて目立たない個体もいます。 身体能力が高く、種類によって自分の体長の6~20倍程もジャンプすることができます。

アオオビハエトリ、アリグモ、ヤサアリグモ、シラゲハエトリ、マミジロハエトリ、メスジロハエトリ、チャスジハエトリ、ヨダンハエトリ、デーニッツハエトリグモ。ハエトリグモ科のクモ、9種類を見つけました。: 趣味の自然観察、デジカメ持ってお散歩

オビ ハエトリ アオ

青味の強い個体や青緑色の強い個体を見つけると見とれてしまいます。 活動時期が、 春から夏中旬ぐらいなので、ちょっと見れる期間が短いです。

5
ちなみに、カマキリは交尾後に雌が雄を食べてしまうことで有名ですが、アダンソンハエトリも交尾が終わると雌に食べられてしまうことがあるため、終わると雄はサッと逃げ出してしまいます。 アオオビハエトリの生態 ハエトリグモ科の中でも、小さい方なのであまり目に付きにくかったりしますけど、 色がなんせキレイです。

アオオビハエトリ

オビ ハエトリ アオ

雌8~10ミリ。 しかし、今日の写真は、全部獲物を咥えた状態ですから、その感じは分からないと思います。 新海栄一、『日本のクモ』(2006)、文一総合出版• 普通種。

この写真を見ただけでもわかりそうですが、ぼくが最初にアオオビハエトリを見つけた場所の特徴とも合わせて、 アオオビハエトリを探す時のポイントを3つほど書いてみます。

サソリ・クモ図鑑

オビ ハエトリ アオ

20
雌成体・第一脚を上げている 平地に多く、山地では少ない。

アオオビハエトリ

オビ ハエトリ アオ

アリグモと良く似た種類にタイリクアリグモとヤガタアリグモがいます。

12
ヤサアリグモの特徴は腹部が細くくびれています。

ハエトリグモ 姿かたち・名前でさがす

オビ ハエトリ アオ

Siler cupreus Simon:アカガネハエトリ• それと、いつもこの場所は見ていたのですが、昨日アオオビハエトリを見つけるまでハエトリグモを見たことはありませんでした。 アダンソンハエトリの姿を見れば良くわかりますが、正面に並ぶ4つの目がとても大きく、またその大きさに違わず視力が良いのが特徴です。 体は細長くても、アリグモを正面から見ると他のハエトリグモに似た顔つきをしています。

13
上右の写真は雄 左側 が雌 右側 に求愛しているところ。