シジミチョウ。 まちで見られる虫たち チョウのなかま

シジミチョウ

シジミチョウ

ヤマトシジミ 大和小灰蝶 昆虫/チョウ目/シジミチョウ科/ヤマトシジミ属 見頃/ 在来種 幼虫がカタバミ(酢漿草)を食草とするから、どこででも見られる普通種。

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日当たりのよい草地などでみられます。 裏面はともに白色で,小黒点と褐色斑をもち,後翅外縁には赤色斑がある。

シジミチョウ科

シジミチョウ

たとえばや、など、翅色にちなんだがついた種類がいるが、これらはほとんど翅の表側の色を指しており、翅の裏側は地味な褐色や灰色のものが多い。

それ以降も本州の冬は越せないだろうと推測されていましたが、それが越冬出来たのかは定かではありませんが、各地では毎年の様に見られる地域もありました。 はねの裏側は小刻みに波型の筋があり、後ろばねの先に長い突起があります(写真129)。

まちで見られる虫たち チョウのなかま

シジミチョウ

幼虫はクズ・フジなどを食べます。

ガンバレ~! 06. 南米大陸を中心として栄えている蝶の中まで、その色彩や形態は一見蝶とは思えないような種類までいます。 出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について の解説 昆虫綱鱗翅 りんし 目シジミチョウ科Lycaenidaeの総称、またはヒメシジミ Plebejus argusの旧和名。

偽の頭を持つ効果!(シジミチョウ)

シジミチョウ

2013. シルビアシジミと似ています。

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前のはねの先が独特です。

絶滅危惧されるシジミチョウ5種(兵庫⑤、長野①、八重山⑦) : ヒメオオの寄り道

シジミチョウ

ゼフィルスとはギリシャ神話の西風の精ゼフィロスが語源で「 そよ風の精」の意味があるそうです。 (同上) 幼虫はアブラムシを食べて育つとのこと ですから、他のチョウ達とはちょっと違いますね。

本州,四国,九州,南西諸島に分布し,近縁種が多い。 単子葉植物を食草とするものは日本産にはない。

繁殖力旺盛のクロマダラソテツシジミ(自宅周辺)

シジミチョウ

かってはこのような場所にも数多くゴマシジミが舞っていたのかな? **************************** 「準絶滅危惧」に分類されるのは 今回、初見、初撮影の「オオゴマシジミ」です。

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29 みかも山 コーヒー党さん 白い帯なので春型。 もうすぐ短い一生を終えるでしょう。

シジミタテハ科のページ

シジミチョウ

はねの色彩、斑紋 はんもん は多種多様で、裏面に複雑な斑紋をもつ種が多い。 - 類、、、、など• 幼虫はエンドウ・ハギ・クズなどのマメ類をたべます。 クロシジミの幼虫は初めは樹上のアブラムシの分泌する蜜をなめて育つが、3齢まで育つと、クロオオアリがその巣中に幼虫を連れ込み、餌 えさ を与えてこれを育てる。

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幼虫はタデ科のスイバ・ギシギシなどをたべます。