シド ハイ ウインド。 【DFFOO】シド・ハイウインド紹介

ファイナルファンタジーVIIの登場人物

ハイ ウインド シド

ファイナルファンタジーVIIの登場人物(ファイナルファンタジーセブンのとうじょうじんぶつ)では、『』とその派生作品群「」の登場人物について解説する。 敵が複数体いる場合、対象は1発毎にランダムに選ばれる。

この作品で初登場。

ハイウインドとは (ハイウインドとは) [単語記事]

ハイ ウインド シド

誠実実直な人柄ゆえ、奇人ぞろいの幹部の中では影が薄く、強硬的な幹部が多い中で、数少ない良識派であるが、それ故に幹部会の発言権は極めて低い。

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そうした経緯もあって早く大人になって皆を守れるようになりたいと考え、実際にはまだ幼いにもかかわらず、クラウド達と出会って帰郷するまでの間背伸びして冷静・理知的な大人を演じていた。

シド (ファイナルファンタジー)

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この機会に原作やPS4で発売されるFF7リメイクを予約してみてはいかがでしょうか。

レッドXIIIのリミット技 Lv リミット技名 対象 効果と習得条件 1 スレッドファング 敵1体 【効果】 ダメージを与える。 【習得条件】 最初から習得済み。

カイン・ハイウインド

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結局シドはシエラを見捨てることができず、ロケット発射を中止する決断を下したのでした。

なお、大空洞で彼女を単独で行動させると道中のアイテムをネコババされる。 金の力で人心を得ようとした父とは方針の相違があり、父は金で支配していたが自分は恐怖で支配すると述べ、社長就任後の彼の行動にも表れている。

ハイウインドとは (ハイウインドとは) [単語記事]

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3 ハウリングムーン 自身 【効果】 と状態にし、さらに攻撃力を上昇させる。

シドにとっての神羅は「夢をかなえるために手を組む」程度の相手でしかないので、 彼自身は自分を神羅の人間だとは思っておらず、神羅の人間に対する敬意はもちろんのこと、 属する組織へのしがらみや神羅に因縁のあるパーティメンバーに対する負い目の様なものも皆無。

ファイナルファンタジーVIIの登場人物

ハイ ウインド シド

武器の威力やリミット技の複数回攻撃が可能な分、後半の主力して扱われることが多い。 武器はだが実際に殴るわけではなく指令を行ってデブモーグリに攻撃させるため、メガホンの性能が良いほど比例的に攻撃力が上がる。

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本業はそれだが、序盤ではアクセサリーの販売を行ってくれたり、とあるワールドに関わる絵本を修復してくれたりと、実務的にもストーリー的にもいろいろ役目を担っていたりする。 このイベント時、シドは絶対バレットより年上だと思った。